Sanzui発行のZINEなどが買えるオンラインショップです
ながた日和
¥1,500
新長田周辺に暮らす人をゲストに迎えて、下町の魅力を掘り下げるPodcast番組「下町ぐらし研究所」が発行するZINE。創刊号は、過去の放送会を一挙にまとめた座談会を収録しています。Podcastの副読本としてはもちろん、ZINE単体でも読み応え抜群です。
『回遊』第三号
¥1,000
※『ZINE+HOUSE』の委託商品です。 『回遊』第三号 特集1 『検証 ナチスは「良いこと」もしたのか?』著者・田野大輔先生インタビュー 特集2 【・・と〇】読書会『私が諸島である カリブ海思想入門』 特集3 〈留年〉を考える 経済学部6回生にインタビュー そのほか、書評・エッセイ・小論・詩・小説・絵・俳句など 編・著:甲南読書会ほか
『回遊』第二号
¥1,000
※『ZINE+HOUSE』の委託商品です。 『回遊』第二号 特集1 小説家・村田沙耶香さんインタビュー「外側に紡ぐ物語」 特集2 『ブルーフィルムの哲学』著者・吉川孝先生インタビュー そのほか、書評・エッセイ・小論・詩・小説・絵など 編・著:甲南読書会ほか
読書家は本について語らない。 書評集を書評する 厳選集1
¥700
読書家は本について語らない。 書評集を書評する 厳選集1 真の読書家は本については語らない。本について語っているようで実は…。 書評の形をとりながらも次々と脱線を繰り返し、本を読むこと語ること、ときに勧めることの本質について考えさせてくれます。 本はすべての人生と繋がっている、読書家・倉本一希によるブックガイド的書評エッセイ。 川上弘美『大好きな本 川上弘美書評集』 加藤陽子『歴史の本棚』 須賀敦子『須賀敦子全集第四巻』 中井久夫『私の「本の世界」』 書名:読書家は本について語らない。 書評集を書評する 厳選集1 著者名:倉本一希/沖 健汰 価格:税込700円 発行日:2026年1月9日 判型:128×182mm(B6)28ページ 販売元:Sanzui出版
ポストカード「Y路の目看板~目看板に誰かが貼ったVer~」
¥300
このシールは剥がれますので、停戦したら剥がしてあげてください。
ポストカード「Y路の目看板」
¥300
今年1月頃から久々に絵を描いているんですが、そのきっかけは高校の頃のデザイン学科の同級生が、僕の絵がずっと好きだったと言ってくれたからです。(高校のときに言ってよ!(笑)) 僕は基本的に絵の前でじっとして、細かく描くことが苦手で、絵は全く向いていないと思っていたのですが、褒められた新作見たいと言われたので描きました。「絶対売れるって」とも言われたので、じゃあ売るかということで商品にしました。 ところで、Y字路と言えば。
キャンバスアートボード『Y路の目看板』
¥6,600
Title:Y路の目看板 / 沖 健汰 200×200(mm)、キャンバスアートボード ※原画ではありません。 今年1月頃から久々に絵を描いているんですが、そのきっかけは高校の頃のデザイン学科の同級生が、僕の絵がずっと好きだったと言ってくれたからです。(高校のときに言ってよ!(笑)) 僕は基本的に絵の前でじっとして、細かく描くことが苦手で、絵は全く向いていないと思っていたのですが、褒められた新作見たいと言われたので描きました。「絶対売れるって」とも言われたので、じゃあ売るかということで商品にしました。 ところで、Y字路と言えば。
僕と本と Vol.1 「映画を早送りで観る人たち」
¥550
SOLD OUT
この本こそ、早送りで読むべきだ。 読んだ本について考えたことを書いていくシリーズZINEです。vol.1は「映画を早送りで観る人たち」です。5万部を売り上げた2023年のヒット作。そのクオリティの低さに驚き、苛立ち、気づけば筆を執っていました。 この新書の著者の態度は、読者と信頼関係を結ぼうという思いが感じられません。その浅い分析への応答と怒りの正体を突きつめるべく、新書で取り上げられているシンエヴァをコアにして、庵野秀明による虚構を通した現実世界の肯定。虚構と現実の話を軸にしながら、脱出ゲーム、コナン、映画館の役割など…展開させていきます。現実の中に虚構を導入して、世界をそのものを虚構にしてしまう。そこに抗って希望を持つことを考えなくてはならないのではないか?という1万字程度のテキスト。 【サイズ】B6
書評集を書評する
¥1,500
SOLD OUT
「書評集を書評する 読書入門 Books to Books 」倉本一希 本について詳しくなるための書評集15選ーー 保坂和志、中井久夫、平野啓一郎など、15冊の書評集を取り上げ、それらをさらに書評する〈読書導入本〉。 本や作家、哲学者、思想家、小説家、写真や戦争、言葉、考えることなどを好き放題に書きながら、本と本とを結びつけ、思考の地図や路線図を生みだす読書体験を届けることを目指した一冊。 著書:倉本一希 販売価格:1500円 刊行日:2025/3/5 頁数:144ページ 販売元:Sanzui出版
てんかんのおとこ
¥880
noise Vol.1「てんかんのおとこ」沖 健汰 ーてんかんとは、僕にとってはたまに出会う知り合いのようなものでして。 著者の持病であるてんかん。10年を超える病との長い付き合いについての物語。名前のダサさからは想像できない症状について、検査や薬など、さまざまな発作の体験記を記した1万字の闘病エッセイ。 書名:てんかんのおとこ 著者名:沖 健汰 価格:税込500円 発行日:2025年3月3日 判型:128×182mm(B6)30ページ 販売元:Sanzui出版
タダたんのイラスト集
¥1,000
イラストレーター・三木亮弥の”タダたん”のイラスト集 著書:三木亮弥 販売価格:1000円 発行日:2022/5/16