SANZUI ZINE VOL.1
¥600
renmen
¥1,000
東大阪に住んでいるライターの知り合いのZINE。京阪神エルマガジンとか万博の記事で活躍中??。このエッセイはキャリアブレイクを軸に書かれています。肩書きとか定職がないからといっても人生はあるし、何もないということはないよなと思って委託しました。ただ、今も山瀬さんが何の仕事をしているか全然分かりません。ライターって食えるのだろうか。。。 === renmen 判型:A6判 ページ数: 著者:山瀬龍一
#sketch02 神戸元町編
¥1,210
#sketch02 神戸元町編 判型:A6判 ページ数:20ページ 著者:ヨシコ.N
遠い雨音を聴く
¥1,900
人類学者の水上くんのZINE。まず人類学者の仕事が何かわからないうえに最近は無職になっていて、俳優をやるとか聞いてますます分からないのですが、エチオピア体験記があったので委託しました。水上くんはある体験の感想、「なぜそう思うのか」というロジックが分からないことが多くて、このZINEも「?」みたい部分はあれど、それも含めて面白いです。 === 遠い雨音を聴く 文章・写真:水上優 + 高橋真美 デザイン:高橋 真美
ねえ、グッド・タイムってどんな形してるか知ってる?
¥1,650
オセンチさんはずっと酒飲んどって、鳥貴族一緒に行ったときにめっちゃでかいジョッキもっとったからでかすぎやろと思いました。 === ねえ、グッド・タイムってどんな形してるか知ってる? 判型:A6判(文庫判) ページ数:220ページ 著者:@osenti_keizo_lovinson
古本同人誌 BORO 創刊号 特集:同人誌
¥1,430
まだ読んでへんから、感想かけませんけど、めっちゃ評判ええな!と思います。巽さんと林君の熱量あるから買って! 特集「同人誌」 ・同人誌・記憶・痕跡――季村敏夫さんへのインタビュー……季村敏夫・林大地・巽香連 ・受川三九郎、その足跡を辿って――千葉・七尾・龜鳴屋……巽香連 […] === 古本同人誌 BORO 創刊号 特集:同人誌 判型:B5判 ページ数:100ページ 編集:林大地 デザイン:巽香連 発行:林大地・巽香連
生活は実験 reprise 休養、読書、栽培、小売、散歩、抗議
¥770
=== 生活は実験 reprise 休養、読書、栽培、小売、散歩、抗議 判型:A5判 ページ数:63ページ 著者:橘陵 編集:橘陵 発行:蜃気楼書店出版部
贈与的な何か、あと自然とか
¥1,100
ながた日和
¥1,650
下町ぐらし研究所は、関東から神戸市長田区に移住してきた研究所…とのことですか、僕はその実態はあまり理解しておらず、何人おるんだろうと思っています。本誌はその研究員が調査した長田の街の人々の総合下町情報誌です。 今、長田がアツいと言われますが、この本を見てみるとその実態がよく分かります。たくさんの注釈で、長田で活動する人やプロジェクトが見えて、人物相関図という感じ…。街の中で活動したり、そこでコミットしたり、街を作ったりすることの本質とはこうなのだろうと、お手本だ!と思う一方で、僕はこの距離の近さについては居心地の悪さを感じることもあります。(だからこそ僕は神戸20年暮らした結果、大阪への移住を選んだのです。)そのため、僕なんかが行政と連携してプロジェクトをおこして言ってよいものかと落ち込むこともありますが、ともかく勉強になります。「まち」に関心がある全ての皆さんは読んでみて~。 === ながた日和 判型:A5判 ページ数: 著者:小笠原舞/くりのさやか 編集:清水淳史 発行:下町ぐらし研究所
KOBE LOSTFUTURE
¥1,760
https://kobelostfuture.h1den.com/ === KOBE LOSTFUTURE 判型:B5変形判(182mm×182mm) ページ数:52ページ 編集・テキスト:麗日 写真:春菊 発行・装丁:水谷秀人
回遊 第四号
¥1,100
=== 回遊 第四号 ー 特集1『人種の母胎』企画 特集2【・・と○】×メアリ・ダグラス『汚穢と禁忌』読書会 そのほか、書評・エッセイ・小論・詩・小説・絵など ー 判型:A4判 ページ数: 98ページ 企画・制作:甲南読書会 編集:芥川弘樹 協力:甲南大学生協
回遊 第三号
¥1,100
=== 回遊 第三号 ー 特集1 『検証 ナチスは「良いこと」もしたのか?』著者・田野大輔先生インタビュー 特集2 【・・と〇】読書会『私が諸島である カリブ海思想入門』 特集3 〈留年〉を考える 経済学部6回生にインタビュー そのほか、書評・エッセイ・小論・詩・小説・絵・俳句など ー 判型:A4判 ページ数:106ページ 企画・制作:甲南読書会 編集:芥川弘樹 協力:甲南大学生協
ポストカード「Y路の目看板~目看板に誰かが貼ったVer~」
¥300
このシールは剥がれますので、停戦したら剥がしてあげてください。
ポストカード「Y路の目看板」
¥300
今年1月頃から久々に絵を描いているんですが、そのきっかけは高校の頃のデザイン学科の同級生が、僕の絵がずっと好きだったと言ってくれたからです。(高校のときに言ってよ!(笑)) 僕は基本的に絵の前でじっとして、細かく描くことが苦手で、絵は全く向いていないと思っていたのですが、褒められた新作見たいと言われたので描きました。「絶対売れるって」とも言われたので、じゃあ売るかということで商品にしました。 ところで、Y字路と言えば。
キャンバスアートボード『Y路の目看板』
¥6,600
Title:Y路の目看板 / 沖 健汰 200×200(mm)、キャンバスアートボード ※原画ではありません。 今年1月頃から久々に絵を描いているんですが、そのきっかけは高校の頃のデザイン学科の同級生が、僕の絵がずっと好きだったと言ってくれたからです。(高校のときに言ってよ!(笑)) 僕は基本的に絵の前でじっとして、細かく描くことが苦手で、絵は全く向いていないと思っていたのですが、褒められた新作見たいと言われたので描きました。「絶対売れるって」とも言われたので、じゃあ売るかということで商品にしました。 ところで、Y字路と言えば。
読書家は本について語らない。 書評集を書評する 厳選集1
¥700
読書家は本について語らない。 書評集を書評する 厳選集1 真の読書家は本については語らない。本について語っているようで実は…。 書評の形をとりながらも次々と脱線を繰り返し、本を読むこと語ること、ときに勧めることの本質について考えさせてくれます。 本はすべての人生と繋がっている、読書家・倉本一希によるブックガイド的書評エッセイ。 川上弘美『大好きな本 川上弘美書評集』 加藤陽子『歴史の本棚』 須賀敦子『須賀敦子全集第四巻』 中井久夫『私の「本の世界」』 書名:読書家は本について語らない。 書評集を書評する 厳選集1 著者名:倉本一希/沖 健汰 価格:税込700円 発行日:2026年1月9日 判型:128×182mm(B6)28ページ 販売元:Sanzui出版
僕と本と Vol.1 「映画を早送りで観る人たち」
¥550
この本こそ、早送りで読むべきだ。 読んだ本について考えたことを書いていくシリーズZINEです。vol.1は「映画を早送りで観る人たち」です。5万部を売り上げた2023年のヒット作。そのクオリティの低さに驚き、苛立ち、気づけば筆を執っていました。 この新書の著者の態度は、読者と信頼関係を結ぼうという思いが感じられません。その浅い分析への応答と怒りの正体を突きつめるべく、新書で取り上げられているシンエヴァをコアにして、庵野秀明による虚構を通した現実世界の肯定。虚構と現実の話を軸にしながら、脱出ゲーム、コナン、映画館の役割など…展開させていきます。現実の中に虚構を導入して、世界をそのものを虚構にしてしまう。そこに抗って希望を持つことを考えなくてはならないのではないか?という1万字程度のテキスト。 【サイズ】B6
タダたんのイラスト集
¥1,000
イラストレーター・三木亮弥の”タダたん”のイラスト集 著書:三木亮弥 販売価格:1000円 発行日:2022/5/16
書評集を書評する
¥1,500
SOLD OUT
「書評集を書評する 読書入門 Books to Books 」倉本一希 本について詳しくなるための書評集15選ーー 保坂和志、中井久夫、平野啓一郎など、15冊の書評集を取り上げ、それらをさらに書評する〈読書導入本〉。 本や作家、哲学者、思想家、小説家、写真や戦争、言葉、考えることなどを好き放題に書きながら、本と本とを結びつけ、思考の地図や路線図を生みだす読書体験を届けることを目指した一冊。 著書:倉本一希 販売価格:1500円 刊行日:2025/3/5 頁数:144ページ 販売元:Sanzui出版
てんかんのおとこ
¥880
SOLD OUT
noise Vol.1「てんかんのおとこ」沖 健汰 ーてんかんとは、僕にとってはたまに出会う知り合いのようなものでして。 著者の持病であるてんかん。10年を超える病との長い付き合いについての物語。名前のダサさからは想像できない症状について、検査や薬など、さまざまな発作の体験記を記した1万字の闘病エッセイ。 書名:てんかんのおとこ 著者名:沖 健汰 価格:税込880円 発行日:2025年3月3日 判型:128×182mm(B6)30ページ 販売元:Sanzui出版