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【アーカイブ配信】まちのZINEフェス アフタートークプログラム「一億総制作者時代のアーカイブ」 山本浩貴(いぬのせなか座)×森碧輝 司会:沖健汰(倉本一希)
¥1,200($7.59)
※2026年7月19日(土)に開催されたトークイベントのアーカイブ動画です。 まちのZINEフェス アフタートークプログラム「一億総制作者時代のアーカイブ」 山本浩貴(いぬのせなか座)×森碧輝 司会:沖健汰(倉本一希) ZINE、SNS。誰もが作る時代に何をどう残すのかー。 あなたは書く。あなたは作る。あなたは売る。その本は誰かに手渡され、読まれ、いつか忘れられる。一億総制作者時代に、何をどう残すことができるのか。ZINEフェスから、制作と出版の現在を問い直す。 みなが作り手となる中、編集や記録はどのような形があり得るか/ZINEやフェスイベント、それに伴うSNSの言葉が今後どう残り・記録されるか/働きながら雑多に生きることとその整理/日記などの私的なものと公的なアーカイブはどのように整理されうるか/AIはアーカイブにどう関わるか/記録し、読み解くという過程にどのような創造性があるか? ※購入後、メールにてVimeoの限定リンクをお送りいたします。 ※限定リンクのためSNSでの公開などはお控えください。
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SANZUI ZINE VOL.1
¥700($4.43)
SOLD OUT
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renmen
¥1,000($6.32)
東大阪に住んでいるライターの知り合いのZINE。京阪神エルマガジンとか万博の記事で活躍中??。このエッセイはキャリアブレイクを軸に書かれています。肩書きとか定職がないからといっても人生はあるし、何もないということはないよなと思って委託しました。ただ、今も山瀬さんが何の仕事をしているか全然分かりません。ライターって食えるのだろうか。。。 === renmen 判型:A6判 ページ数: 著者:山瀬龍一
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遠い雨音を聴く
¥1,900($12.01)
人類学者の水上くんのZINE。まず人類学者の仕事が何かわからないうえに最近は無職になっていて、俳優をやるとか聞いてますます分からないのですが、エチオピア体験記があったので委託しました。水上くんはある体験の感想、「なぜそう思うのか」というロジックが分からないことが多くて、このZINEも「?」みたい部分はあれど、それも含めて面白いです。 === 遠い雨音を聴く 文章・写真:水上優 + 高橋真美 デザイン:高橋 真美
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ねえ、グッド・タイムってどんな形してるか知ってる?
¥1,650($10.43)
オセンチさんはずっと酒飲んどって、鳥貴族一緒に行ったときにめっちゃでかいジョッキもっとったからでかすぎやろと思いました。 === ねえ、グッド・タイムってどんな形してるか知ってる? 判型:A6判(文庫判) ページ数:220ページ 著者:@osenti_keizo_lovinson
